納豆 驚きの美容効果で肌荒れ・ニキビも改善!

大人になってから出来るニキビを 大人ニキビなんて言ったりします。

思春期のにきびの原因 は過剰な皮脂分泌。

一方、大人になるなってから出来るニキビは、さまざまな要因が複雑に絡まってできてしまう。

そのさまざまな要因の中でも得に多いもののひとつがホルモンバランスよくの乱れ。

ホルモンバランスの乱れを整えるために、

食生活に気をつけたり

良質な睡眠をとる努力をしたり

適度な運動を取り入れたり、

ストレスの発散を試してみたり、

できることは色々ありますが、その手助けのひとつとして最も簡単で便利なもののひとつが、、、、

納豆。

美肌食品として有名な納豆は、特にニキビは吹き出物の改善にも働いてくれる可能性は極めて高いと思っています。

納豆嫌いな方もいると思いますが、これを読んだらちょっとトライしてみようかな、、、と思うかも!?

納豆3ヶ月で驚きの効果

実は私も納豆が嫌いなでした。

美肌に良いことはわかっていたものの、だからと言って食べる気にならないほどあまり好きではありませんでした。

ところが、最近、極身近な知人が、納豆を毎日の食生活に取り入れたところ

やはり彼女も調子がいいというではありませんか!

そこで、実際、お客さまを含めた、身近でニキビに悩んでいる方数名に、

1日1パックを3ヶ月続けてみてもらったところ、、、、

なんと、みなさんからそれなりの効果を実感がされていたのです!

特に

ニキビが落ち着いた

  肌荒れがなくなった

このふたつ。

そんな現実を身近で目の当たりにし、実は納豆嫌いだった私ですが、意を決して納豆生活を自分にもとりいれ

てます。今ではすっかり納豆好き♪

納豆に含まれる主な美容成分

たんぱく質

美肌に欠かせない栄養素は色々ありますが、まずは何と言ってもタンパク質。

お肌の一番表面の角質層の殆どがは、ケラチンというたんぱく質でできています。そればかりか、お肌のハリや弾力を支えるコラーゲンやエラスチン等も、たんぱく質がなければ形成されることはないのです。1ぱっくの納豆に、8g程のタンパク質が含まれています。

ちなみに、たんぱく質と言ってもタンパク質にも植物性と動物性がありそれぞれその質が違うので両方ともをバランスよく摂るのが理想的です。納豆で、たんぱく質はとってるから大丈夫ー!!ではなく、やはりお肉や魚からも程々の動物性たんぱく質は取りましょう。

イソフラボン

納豆の原料である大豆。大豆といえば、その美容成分は何と言ってもイソフラボン。

女性ホルモンには「エストロゲン」と「プロゲステロン」の2種類があり、この2つのホルモンバランスが一定の感覚的で、片方だけが増えたり、減ったりしながらバランスをとっいます。一般的には、生理が終わる頃からエストロゲンが増え、プロゲステロンは減って行きます。

よく、生理がはじまる前になると、肌荒れが起きたりニキビが増えたりするというのは、そのころに増えるプロゲステロンが皮脂の分泌を増やし、肌の調子を不安定にしやすくなり、

一方で、生理が終わると、美肌ホルモンとも呼ばれるエストロゲンが増えるから。

そして何を隠そう、大豆に含まれるイソフラボンは、この美肌ホルモンである、エストロゲンに良く似た働きたいをするのです。

イソフラボンに関してのみいうならば、大豆には含まれているものなので、豆腐や、ミソ等の大豆食品を摂ることで、イソフラボンの摂取は可能だです。

ビタミンB6

このビタミンB6もイソフラボンと同様、エストロゲンの働きに大きく携わります。

さらに直接皮膚科をつくる大元にもなるタンパク質の代謝を促進させる働きもするため、ホルモンバランスをととのえる栄養素はとしては重要。

ビタミンE

ビタミン Eはホルモン分泌器官に多く含まれており、

細胞間の酸化を防いで安定させることでホルモン分泌のバランスを整えます。

また、ビタミンEはビタミン類の中でも特に抗酸化作用が高く、活性酸素から肌も守ってくれます。

食物繊維

これは、ホルモンの働きとは関係ありませんが、腸内を綺麗に保つ働きのある食物繊維は、

腸内環境の悪化からくる吹き出物や、肌あれにはとても有効な成分

他にもミネラル、納豆レシチン、サポニン、ポリアミン などなど、

納豆には、美容成分は豊富に含まれています。

発酵食品

納豆は、代表的な発酵食品の一つ。整腸作用が高くて、腸内環境を整えてくれるので、便秘解消にも働きます。

納豆の場合は、大豆を納豆菌で発酵させてつくる訳ですが、発酵させることで、

先に挙げた納豆(大豆)に含まれている成分でを体内に吸収しやすくなります。

発酵食品には他にも、ヨーグルトやキムチなどもありますが、やはり、

にきび、吹き出物などを改善するし美肌を目指すことを考えるなら、断然納豆がおすすめです。

納豆の食べ方あれこれ

1日、1,2パック

様々な美容に良い成分が含まれる納豆ですが、そのうちホルモンバランスに期待できる大豆イソフラボン。

この大豆イソフラボンの1日の摂取上限は1日75mgと言われています。

納豆は、1パックを50gとすると、含まれるイソフラボンは45mg以上。

そう考えると、1日2パックだと少し多すぎるかなーという感じ。1日1パックを目安にに摂るのが理想的です。

100回混ぜる

納豆のネバネバは、旨味成分のグルタミン酸と果糖のフラクトースと言われるもの。

よく混ぜることでこのグルタミン酸が増えて、旨みもアップします。

うまみ成分のグルタミン酸と、果糖であるフラクトースの2種類が鎖状になってできていると言われます。

混ぜることで、栄養価が高まったりというわけではありませんが、おいしいに越したことはないので、

私は、100回は混ぜてから食べるようにしています!

夜食べる!?

時々、納豆は夜食べるようがいいと聞くことがあります。

しかし、恐らくその理由は、納豆に含まれるナットウキナーゼが血をサラサラにする働きがあるため、

寝ている間にできるという血栓などを防ぐためには、夜がいいというものだと思います。

栄養面で考えると、食べるタイミングは朝でも夜でも効果は同じだとおもいます。

納豆に含まれるナットウキナーゼは血をさらさらにする効果があります。

寝ている間に血栓はできやすいと言われてますので、夜に納豆を食べると寝ている間にこれが作用し、

血栓をできにくくしてくれます。

豆類は合わない場合も

そうはいっても、実は大豆を含む豆類は、アレルギーを持っている人が多かったり、

逆に肌に悪い反応を起こしてしまうという方もいらっしゃいます。

また、イソフラボンがエストロゲンに似た働きをするということは、

エストロゲンが過剰になっているところにイソフラボンを多くとれば、

やはりホルモンのバランスの崩れを悪化してしまうので、

悪化してしまう可能性もあり得ます。

何度か食べて、明らかに納豆を食べた後にニキビが増えたり、肌あれするようであれば、

すぐにやめるようにしましょう!

熱さない

納豆は、熱してしまうとその成分の働きますが半減してしまいます。

基本的には、調理せず、何かと混ぜたりそのまま食べるという食べ方が理想的。

ご飯と一緒に食べる時も、あまり熱々のご飯とは一緒に食べない方がいいようです。

まとめ

 

特にしつこいニキビ、肌アレでお悩みの方には、是非毎日とりいれることをおすすめしたい納豆。

ほかにも美容に良いと言われる食品は色々あるけれど、

これだけ、美容効果の高い食品も少ないのではないでしょうか。

しかも、包丁も使わず、冷蔵庫から出して混ぜるだけ!! って 簡単に食べられるのも魅力。

しかも安い!!!

3パックで100 円ってことは、3日で100円 の美容食品って、

取り入れない手はないですよね!!

さて、あなたも今日から納豆生活始めませんかー!?

 

 

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